ふたりの身近に起こったちょっとヨイことや、ふたりでチャレンジしているスノーボードの日記です。バイクツーリングの話題もあり!!
ふたりのちょっとヨイこと&休日はスノーボードへGO!
「ライセンスカード」 来ました~!
2007-07-26-Thu  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
こんばんは、Hiroです。

今週は海外からのお客様の対応に追われておりました。
資料作り、打ち合わせ、お世話・・・・と疲れは最高潮~!
そんな忙しい中、JSBAからC級インストラクターのライセンスカードが届きました。

家に帰ったら宅急便が・・・・。う~ん癒されますね・・・・。
C級ライセンスカード

いや~、これでホントにインストラクターとして認められたわけですが、
自分でも未だに信じられないです。

そして、インストラクターターキットも同封されておりました。
ファイル閉じ

中身はこんな感じ。
ファイル閉じ

正直大したものでは無いですが、「お金で買えない価値がある」・・ってやつですね。

ここまで、スノーボードを始めて3シーズン。
確かに一生懸命やったと思います。

でも、ここまではサラリーマンでも絶対にできます。
私もスノーボードを始めるまでは、全然スポーツをしていなかったし、
なにせ始めたのが30歳ですから。
それでも絶対インストラクターにはなれます!

私は今まで運動って得意ではなかったので、
多少なりともコンプレックスがあったと思います。
でも、「C級インストラクターになれた!」ということで、
少し自分に自信が持てたような気がします。

そしてストレッチをしたり、スポーツジムに通ったり・・・・。
これまでの自分では考えられないことが習慣になっています。

この少しの自信とこれらの習慣は、
これからの私の人生に良い影響を与えれくれることでしょう。

あっ!書き忘れましたけど、
B級インストラクターを目指しますよ~!

スノーボード最高~!
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C級インストラクター認定講習 その4
2007-07-18-Wed  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
C級インストラクター認定講習会 その4は2日目の内容からスタートです。

まず、2日目に1分でも遅刻したら、終了~!となります。
絶対に遅刻してはなりません。

私の場合、宿題は軽くチェックされる程度でしたが、
他の支部ではかなり細かくチェックされることもあるようです。
これは要注意です!

それでは「指導法」からスタートです。

指導法に関しては、実際の指導方法を学びます。
・インストラクターとしての準備
・生徒がレッスンに望むこと
・年齢、性別における違い
・修学旅行のレッスン
・お子様向けのレッスン
・グループレッスン
・プライベートレッスン
・ストレッチ
などです。

この中でも特に面白かったのは修学旅行でスノーボードをする場合や、
お子様のレッスンに関して。
これらの生徒というのは自らの意思でスノーボードをしたいとは限りません。
極端に言えば、「無理やり」ってこともあるのです。
学校のカリキュラムだから、親御さんが預けたから・・・・。
そんな場合もある訳でして、本人の気持ちがのっていない場合には、
怪我をする確立も高くなるそうです。
だからこそ、怪我には細心の注意を払わなければなりません。
修学旅行の場合には生徒15人にインストラクターは1人ってこともあるそうです
これは大変そうですね~。

そして、午後からは実際に初心者への指導の実技を行います。
同じテーブルの3人1組で、先生役、生徒役に分かれて実技します。

例えば、「板の履き方」「リフトの乗り方」「サイドスリップの仕方」など
それぞれのステップを手分けして実演します。

今回の受講者の中には学校で体育を教えている先生もいたりして、
とってもリアルで面白かったです。
中には完全にコントになっているグループもあり、
みんなで大笑いした場面もありました。

こんな感じで夕方まで講習は続き、最後はいよいよ閉講式です。
この2日間の日程を休むこと無く、途中退席することも無く、
最後まで講習を受けた者には終了証が手渡されます。

私も寝不足でしたが、無事この2日間の講習をクリア!
終了証を手に入れることができました。

終了証


会場にいた全ての人が嬉しそうでした。
だって、大好きなスノーボードを人に教える為の資格を手にしたわけですから。
でも、それと同時にインストラクターというものは、非常に責任が重く、
気軽な気持ちで人に教えてはいけないということも理解しました。

スノーボードは危険なスポーツです。
でも危険なことを理解して、出来るだけ危険を回避することができれば、
とっても素晴らしく素敵なスポーツです。

私も機会があれば、
安全に十分配慮してスノーボードの楽しさを伝えていきたいと思います。

ホント感動の塊なんですよ、スノーボードって!

あ!最後にひとつ。
このままではまだインストラクターにはなれません。
この後、JSBAに申請書を提出し、認定料・オフィシャルキット代を
支払わなければなりません。
講習を受けてから1ヶ月がその有効期限です。
忘れて期限を過ぎると、再びこの講習の受講が必要です!
私も早速準備しなきゃ。
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C級インストラクター認定講習 その3
2007-07-17-Tue  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
C級インストラクター認定講習会その3は
「救急法の実技」からです。

これは日赤から救急法の講師の方がいらっしゃいまして、
応急手当を教えて頂くというものです。

この実技は、他の救急法を受講した経験があれば免除となります。
例えば医師、看護師など。

もちろん私はそんな資格はありませんので、みんなと一緒に受講です。

講師の先生はたぶん60代の女性二人。
とてもお茶目なおばあちゃんという感じで、
親しみのある優しい教え方で素晴らしかったです。
実演では、笑いのツボを押さえているかのような素晴らしいボケ・突っ込みを披露。
楽しく救急法を学ぶことができました。

内容としましては、
本来は心臓マッサージなどを習わないといけないのですが、
そういった部分は難しいのでパスしまして、
骨折や止血の応急手当をメインとして習いました。

骨折に関しては鎖骨の骨折を想定した三角巾の使い方を、
止血に関しては腕や頭の出血の対処法を実技で行いました。
二人一組で実演するのですが、今日知り合ったばかりの人と行うわけで、
馴染めなかったり、途中で吹き出してしまったりと面白おかしく学ぶことができました。

そして最後にはAEDの使用方法の実演がありました。
このAEDは最近では色々な公共の場で見かけることがありますが、
心臓が異常痙攣により停止してしまった場合にとても有効だということです。
心臓は止まった瞬間は痙攣していますが、その時点ではまだ動こうとしており、
そこに電気ショックを与えることで正常な鼓動に戻せるのです。
そのタイミングを逃すと心臓は本当の意味で停止してしまい、
そこから蘇生することは難しくなるのだそうです。

使い方は、音声のアナウンスに従うだけですので、そんなには難しくないと思いますが、
いざと言う時に自分がその作業を冷静に出来るかどうかは分かりません。

このように、非常に為にはなりますが、
あんまりそういう状況になりたくないなぁと言うのが正直な感想です。
そして最後に、非常に素晴らしい指導をして頂いたおばあちゃま二人に
みんなから大きな拍手が送られました。

その後、パトロールの担当の方から実際の救助現場での経験談などを聞きまして、
お客様に安全にスノーボードを楽しんで頂く為の注意点と、
インストラクターは絶対に立ち入り禁止のロープの外を滑らないように
注意を受けました。
これは基本中の基本ですが、残念ながら守れないインストラクターがいるそうです。

こんな感じで1日目は終わりになるのですが、

あ!!
一つ肝心なことを忘れていました!
実はこの日の最初にプチテストがありまして、
この結果によって宿題の量が変動するのです~。
テスト自体は教本の抜粋なのですが、
ハッキリ言って問題の作りが悪く、非常に答えが正解しにくい。

結果的にはA,B,C判定のどれかになるのですが、
判定が悪いほど本日の宿題が増えるシステムです。

ちなみに私はギリギリのB判定。
でもせっかくなので宿題は全部やりましたけど・・・・・・。

宿題はテキストの空欄を埋めるタイプでA4で4ページ分。
それと同様なプリントがA4で2ページ分。
基本的には指導教本から内容をひっぱれば埋められます。
でも受講支部によっては内容の増減があるらしいので要注意!

このあと解散になりまして、
私は近くのビジネスホテルへ・・・・。
最近はとっても寝不足だったので、厚木を往復するのは無理と判断。
ホテルにチェックインして早速宿題に取り掛かりました。
夕方の5時半くらいから開始して、終わったのは10時半位。
途中でコンビニのお弁当や休憩を取りましたけど、
3時間半位は掛かるのではないでしょうか。

まあ、手を抜こうと思えばいくらでも抜けるのですが、
せっかく2万円も講習代を支払っている訳ですから、
一生懸命勉強しても損は無いと思います。
大好きなスノーボードの勉強ですからね。
宿題の様子

「その4」へ続く
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C級インストラクター認定講習 その2
2007-07-16-Mon  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
C級インストラクター認定講習の最初は開講式。

まずは講師の説明と紹介が行われます。

今回の主任講師は坂本めぐみ先生。
お年は40歳らしい・・・・・。
昔はテク戦にも参加していたということで今でもパワフル。
完全に体育会系。

その他にも色々と手伝って頂いている協会のスタッフが数名いらっしゃていました。
JSBAってかなり貧乏らしいので、みなさんほとんどボランティアだと思います。
ホントありがとうございます。

そしていよいよ最初の「スノーボード教養」の講義が開始。
ここでの内容は、
・インストラクターの役割と心構え
・スノーボードの歴史
・JSBAの組織の説明
・生徒がスクールに希望すること
・スクールとは
・スノーボードの安全
という事柄です。
途中でお昼を挟み14時位まで続きました。

この中で私が感じたことは、

スノーボードは根本的に危険なスポーツであること。
C級インストラクターは初心者を指導することが多く、
とにかく怪我をさせてはいけないこと。
スノーボードの楽しさを伝えること。

最近では小さなお子様から高齢者まで、色々な方がスノーボードに挑戦します。
両足を板に固定して雪上を滑る訳ですから、絶対に危険なんです。
時給1,000円とかそういう値段で引き受けるには
正直責任が重過ぎるのではないでしょうか?

そして、その後は「救急法講習」。
インストラクターは自分の生徒が事故に遭遇したり、怪我をしたときには、
速やかに対処しなければなりません。
その内容は、応急処置を行いパトロールへ連絡することです。
しかし、最近の傾向はとにかく訴訟問題に発展してしまう事だそうです。

まずはインストラクターの指導の問題。
そしてその次に、インストラクターとパトロールの救護の問題。
とにかく被害者の方はその責任の矛先をスキー場へ向け、
損害賠償問題として訴えを起こすケースが急増しているそうです。
ですから、インストラクターは正しい手順で最善を尽くさなければなりません。
事故が起こったときに、つっ立ている訳にはいかないのです。

う~、こんな話を聞くとますます責任が重大すぎるぞ・・・・インストラクター。

実はJSBAに登録しているインストラクターの人数は結構多いのですが、
実際に現場に出て指導している人は少ないそうです。
どこのスキー場でもインストラクターの確保は大きな課題だそうで、
講習の間にも、「資格を取ったら是非現場へ出てください!」って何度も言われました。

でも、ちょっと責任が重いような気がします。
時給1,000円では。

お昼ごはんは各自適当に済ませます。
おにぎりやお弁当を持って来ている人は自分の席で頂きます。
私もおにぎりを持参したので、
同じテーブルの人達とスノーボードの話をしながら楽しく頂きました。

隣の今風の女の子は22歳の大学生。
先シーズンは仙台の方でイントラのアシスタントをしていたとか。
さすがに山に篭ると上手くなるらしいです。
悩みは卒業後の進路。
山に篭ってスノーボードがしたいけど、
仕事をしてカッコイイ車も欲しい・・・・。
両方の望みを叶えるのはちょっと難しいけど、選択肢が一杯あるのは素敵なこと。
「たくさん悩むように!!」ってアドバイスしてあげました。

そしてさらにその隣の今風の男の子。
この子は25歳でフリーター。
「だったら絶対ワーキングホリデーで海外へ行ったほうがいいよ!」って
アドバイスしたら・・・・・。
なんと20歳から1年半カナダのウイスラーに行っていたそうで・・・・。
しかも昨年はニセコに篭っていたらしい。
こりゃ~かなり上手いなぁ。
でもシーズンの終わりにゲレンデ内で木に衝突。
大腿部骨折で入院生活をしていたらしい。
だからまだリハビリ中らしいが、運良く仕事の帰りだったので労災が適応になり、
働かずもちょっとリッチらしい。
来週からはインドへ旅行へ行くそうだ・・・。
う~ん、人生って色々ですなぁ。
そんな彼にも悩みがあるそうで、
「そろそろ就職して結婚も・・・・・。」って言っていた。

会場には若者から上は50歳位まで色々な人がいるけど、
全員がスノーボードが好きな訳で、
年齢や職業の枠を超えてスノーボード談義ができる不思議で楽しい空間でした。

「その3」へ続く。
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C級インストラクター認定講習 その1
2007-07-15-Sun  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
7月11日、12日の日程でC級インストラクターの認定講習へ行ってきました。
そのときの模様をレポートしま~す。

まず最初に、簡単にスノーボードのインストラクター制度のご紹介。
JSBA(全日本スノーボード協会)のインストラクターには
A級、B級、C級というのがありまして、
一番上がA級でスノーボードスクールの校長クラス。
一番下がC級でスノーボードスクールの一般インストラクター。
今回私が取得を目指すのはC級でございます。

ではC級インストラクターになる為にはどうすれば良いでしょうか?

1.バッジテストで1級合格
2.C級インストラクター認定講習(2日間)を受講
3.JSBAへ申請する

これで基本的にはJSBAのC級インストラクターになれる訳です。
C級インストラクターとして認められればJSBAの公認スクールで
バッジテスト2級程度までの内容をお金を頂いて指導することができるようになります。

でも、正直なところスノーボードのインストラクターのお仕事だけで
ご飯を食べていくことは難しいです。



それでは、講習の始まり始まり。

C級インストラクターの認定講習は全国の各地で開催されておりますが、
私は埼玉の浦和で開催された講習に参加してみました。

事前に送られてきたタイムスケジュールはこんな感じ。

タイムスケジュール
●1日目
9:15~ 9:50 受付確認
9:50~     開講式
10:00~12:00 講習(スノーボード教養)
12:05~13:00 昼食休憩(各自でご用意ください)
13:00~14:00 講習(スノーボード教養)
14:00~17:00 講習(救急法講習・実技)
17:20      閉講

●2日目
9:40~12:00 講習(指導法)
12:05~13:00 昼食休憩(各自でご用意ください)
13:00~    講習(指導法)
16:10~    閉講式(終了証・資格申請書の交付)

私は神奈川県の自宅を朝の7時頃に出発。
新宿行きの満員電車に揺られ、電車を乗り継ぎなんとか浦和駅へ到着。
そこから歩いて約10分。
途中のコンビニでお昼ご飯を買いつつ9時20分頃に会場へ到着。
部屋に入るとすでに半分以上の人が着席しています。
私も部屋の後ろの受付で受講証を見せて自分の指定席へ着席。

実はこの日には、受講証を忘れた人がいたようで、
その方は残念ながら講習を受けることはできませんでした・・・。

JSBAは時間や決め事にはとても厳格です。
遅刻や忘れ物をしないように注意しましょう!

机は3人がけで、番号がふられています。
机の上には、講習で使うテキストや救急法で使用する三角巾などが配られています。
正直3人でこのスペースははきつかったです。

テキストはこんな手作り感が溢れています。(内容は結構古いし・・・・。)
テキスト表紙

それから、どうやら今日の宿題になりそうなプリントも・・・・。

時間が近づくと、同じテーブルの他の二人もやってきました。
隣は今風の女の子。そしてその隣も今風の男の子。
私が左端というレイアウトです。
う~ん二人とも若いな・・・・・。

そんな事を思いながらいよいよ講習がスタートしました。

「その2」へ続く・・・。
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あ~、もう一週間!
2007-06-22-Fri  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
こんにちは~、hiroです。
ブログを更新出来ぬまま、一週間が過ぎてしまいましたね。
ちょっと仕事が忙しいものの、ちゃんと生きております~。
ご安心ください!

ところで今週はJSBA(日本スノーボード教会)から、
C級インストラクター認定講習会の申し込み受理書が送られて来ました。
あとは講習代2万円を振り込めば申し込みは完了です。

私が受講するのは7月11日(水)から二日間で埼玉で行われるものです。
会社を休んで行ってきます!

相互リンクを貼らせて頂いている、「とのした太郎さんのブログ」で
講習が紹介されていますが、内容がかなり濃くて大変みたいです。
でも頑張りたいと思います~。
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C級イントラ認定講習に申し込みました!
2007-06-01-Fri  CATEGORY: .インストラクターへの道 C級
こんばんは~、hiroです。
なかなか忙しくしておりますが、好きなことは忘れない・・・・。
と、いうことでC級イントラ認定講習の申し込みを行いました。

バッジテスト1級に合格していれば、この講習会に参加して
指導法と救急を習うことでC級イントラになる資格を得られます。

受講金額は20,000円。

さらにその後に認定料・オフィシャルキット代として16,000円を支払って認定されます。

う~ん、
私の場合どこかのスノーボードスクールで教える予定も無いわけで、
単なる自己満足になりそうです・・・・。

申し込みはJSBA(全日本スノーボード協会)の各支部へ申し込むのですが、
それが結構手間でございます。

申込書にはJSBAの会員証とバッジテスト1級の認定証のコピーを貼り付けるのですが、
会員番号の印刷が薄くて、コピーに映らない・・・・。
濃さやモードを変更して所要時間30分。

そして、写真を2枚と切手貼り込み済みの返信用封筒を用意。
「不備がある書類は受理しません。」と厳重に書いてありますので、
何度も何度もチェックします。

そして極めつけは、申し込み開始日。
「申し込み開始日より早い日の消印は受理しない。」となっております。

う~ん、色々と細かいですな。
しかも発送は配達記録等の発送履歴が残る方法でなければなりません。
そんな訳で本日はお昼休みに郵便局へ行ってきました。

途中でお腹がゴロゴロなりながら・・・・・。
(本日は会社の健康診断で、バリウム+下剤を飲んだものです。)

そしてネットのどこかで読んだのですが、
どうも定員に対しては先着で締め切るらしいです。

はたして希望の講習を受けることができるのか?
乞うご期待!
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